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『Dynamite!!~勇気のチカラ2008~』K-1ルール2カード

 おひさしぶりです〜。ちょっと他のことにかまけてまして、いささか格闘技からは離れ気味でした。ネット情報なんかはきっちりチェックしてるんですが、それについて(例えば石井とか)どうでもよくて書く気になれなかった、というのが本当のところです。
 ちなみにS-CUPも見ましたが、帰ってきて録画見てたら決勝だけ切れてたという体たらく。でももうどうでもいいや……という感じでした。

 さて、追加カードはK-1VSDREAM!

▼K-1ルール ワンマッチ
武蔵(正道会館)
VS
ゲガール・ムサシ(オランダ/team Mousasi/Red Devil International)



▼K-1ルール ワンマッチ
武田幸三(治政館)
VS
川尻達也(T-BLOOD)  

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『Dynamite!!~勇気のチカラ2008~』第一弾カード。

 ゆ、勇気のチカラって……なに……?

▼ミドル級ワンマッチ

桜庭和志(Laughter7)
VS
田村潔司(U-FILE CAMP)

▼ライト級ワンマッチ

ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/フロントライン・アカデミー/DREAM初代ライト級王者)
VS
J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカン・トップチーム)

▼K-1甲子園 準決勝

HIROYA(主催者推薦/セントジョーンズインターナショナルハイスクール/フリー)
VS
嶋田翔太(主催者推薦/西武台高校/島田塾)

▼K-1甲子園 準決勝

日下部竜也(中部地区優勝/愛知県立豊田高校/大石道場)
VS
卜部功也(関東地区優勝/千葉県立岬高校/西山道場)

▼K-1甲子園 決勝
HIROYA×嶋田の勝者
VS
日下部×卜部の勝者

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観戦記 過去ログ 大晦日編


2006/12/31 『Dynamite!!』 観戦記

さて、大晦日です。友達と集まって蕎麦を食った後に、例によって一人抜けてやってきました、大阪ドーム。
アリーナ南の16列目ということで……おお、なかなかいい感じ。選手入場の花道のすぐ側だよ。

ついたらさっそく、オープニングファイトが開始。

▼オープニングファイト HERO'Sルール 5分3R
内藤征弥(和術慧舟會A‐3)
VS
キム・ドンウック(韓国/Team Lazenca)

1ラウンドは押していたドンウックだが、2ラウンド以降失速。内藤、序盤こそパンチを浴び、圧力に手を焼くシーンがあってヒヤヒヤしたのだが、徐々に打撃を当て、スタミナ切れのドンウックの顔面を打ち砕き、完勝。しかしインパクトのない試合だった。

開会前ということで、隣の客がビール飲んでギャアギャアとうるさい。周りが黙って試合見てたら、バカ女いわく「試合中はみんな黙るねんな」。
……フ〜。


▼第0試合 HERO'Sルール 72㎏契約5分3R
金子 賢(フリー)
VS
アンディ・オロゴン(ナイジェリア/チーム オロゴン)

なんだ、この金子の髪型。ヒーリングみたい。

金子賢、タックルからテイクダウンはすんなりと決める。ジャブからハイキックを振るアンディだが、さすがにヒットせず。しかし金子、ガードポジションからまったく展開できない。一度はマウントを取るものの、そこから仕掛けられず。ブレイクがかかり、アンディは今度はローキックに狙いを変える。
寝技素人アンディ・オロゴン側の作戦は、グラウンドはクロスガードでひたすら耐える→ブレイクの速いHEROSルールを利用。スタンドでは一番当てやすいローでダメージ&ポイントを蓄積させる。この二つに絞られていたか。対して、寝かせば自分の展開に持って行けると思っていた金子陣営は、身体能力の差を見せつけられてしまった。
終盤、ローで腰を落としかけた金子は判定負け。より素人に負けてるんだから、もうどうしようもない。さっさと消えて下さい。


▼第1試合 HERO'Sルール 70㎏契約5分3R
永田克彦(新日本プロレス)
VS
勝村周一朗(勝村道場)

いやあ、最初のタックルと打撃の攻防だけで、前の試合とレベルの違いが見せつけられて、ほっとしたようなうんざりしたような……。
勝村は打撃もトリッキーな動きで、細かくヒットさせる。対する永田さんは、いきなりタックルにくるかと思ったが、予想に反して打撃の攻防に応じる。ヒット数は勝村だったのだが、強打は永田さん。一発合わせて勝村尻餅。その後のグラウンドの展開は凌いで立った勝村だが、飛び膝にパンチを合わせられ、パウンドを浴びる。ほとんど本能でか下から仕掛けようとしたが、続けて落とされたパウンドでレフェリーがストップ。
永田さんは随分と総合ルールが板について、総合格闘家として形になっていた感じ。強いかと言われると?だが、今回の試合は好感が持てた。層の薄いHEROSでなら、宮田と並んで上に行けるかも。


▼第2試合 HERO'Sルール 85㎏契約1R10分 2・3R5分 延長R5分
石澤常光(フリー)
VS
金泰泳(正道会館)

カシン、開会式ではマスクだったが、入場の時はすでに脱いでいた。
ジムのNインストが、金泰泳のミドルについて熱く語っているのを聞いたことがあり(ミドルキックでサンドバッグが曲がる!らしい)、気分的には金を応援。
さて、立ち技出身選手が総合で勝つには……やっぱり基本的にはミルコスタイルなわけよね。テイクダウンを取らせず、細かいパンチやローなどリスクの少ない打撃をこつこつと当てる。石澤のタックルはおそまつで、金はそれを切りまくりつつ強烈なローをヒット。これは金子VSアンディと似た展開になるか?
相当ローは強いようで、これはこのまま足が効いて倒れるかな……と思ってたら、突如、金の上段回し蹴りが直撃! おおおおおおお、すげえ! 出た!
いやはや、鮮やかに決まった。なんてことのないカードだと思っていたが、こういう内容なら万々歳だな。次はぜひマヌーフ戦を。


▼第3試合 HERO'Sルール 70㎏契約5分3R
所 英男(リバーサル)
VS
ホイラー・グレイシー(ブラジル/グレイシー・ウマイタ)

これはなかなか噛み合った好試合に。寝技でも所が押していたが、やっぱり41歳でここまで動けるホイラ−がすごいんだろうなあ。
多少、打撃がヒットする場面もあったし、判定も所で妥当なとこか。

しかし寝技の攻防で退屈したのか、前の席に座ってたブタ女が携帯を見出して、「うわ、美濃輪負けてんて〜! あたし美濃輪けっこう好きやねんけどなあ」
殺すぞブタ! オレは帰ってから見るんだよ! その鼻の下のケツの穴をいますぐ塞いで試合中はおとなしくしてろ! ああ……去年は良かったなあ……。


▼第4試合 HERO'Sルール 5分3R
曙(チームヨコヅナ)
VS
ジャイアント・シルバ(ブラジル/フリー)

うーん、ジャイアント・シルバはますます太ってるな。これはいくら曙と言えど、互角の展開になるんじゃないか……。曙のジャブが速いという話もあったしな。しかし組み合ってすぐにジャイシルがアームロック!

「あの技は……!」
「戦闘竜を倒した……アームロック!」

とまあジャンプマンガのごとく一人で解説入れて遊んでしまったが、スタンドからそのまま倒れ込み、あっさりと極まってしまう。わはははは、倒れることで逃れようとしたのかもしれないが、シルバはそこそこバランスも良かった。彼の持つ唯一の技なんだろうけど、あの巨体と腕の長さだから、はまれば逃げられんな。
さすがに当分、曙は見ずにすむだろう。シルバは……HEROSに本格参戦か?

ここで20分休憩。予想を超えてサクサクと進み、いい感じ。


▼第5試合 K-1ルール 3分5R
バダ・ハリ(モロッコ/ショータイム)
VS
ニコラス・ペタス(デンマーク/スピリットジム)

バダ・ハリが入場時、全然踊らず歌わず、大マジな表情で入場。いったいどうしたんだ!? ペタスは袴で入場……だが、アンディ・オロゴンにすでに同じネタをやられていたのだった。
これはかなり楽しみな試合だった。序盤、ローブローの応酬などあってヒヤヒヤしたが、ハリは怒る素振りもなく、実にクリーン。
ペタスはロー中心の組み立てだが、ミドル、ハイのコンビネーションを出すバダ・ハリ、同じ蹴り中心の組み立てなのに、手数が倍。ワンツーから強烈なミドル、ハイ。ペタスはガードするものの、技の切れに場内からため息がもれる。前蹴りも効果的で、ハリペースで進む。それでもペタスのローは効いてくるかと思ったが、2ラウンド、突然ガードを下げて戦意を喪失するペタス。なんだ? ボディか?と思ったが、どうも腕だったらしい。スネを叩き付ける強烈なミドル、左腕に受けたペタスは再びガードを落とし、タオルが投入された。
現在ベスト16のハリとの対戦は、ペタス復帰の試金石となるかと思ったが、残念ながら実力差がありすぎた。左腕はもとから痛めてたのか試合中に痛めたのか知らないが、閉会式では吊ってたので、折れたかも。せっかくの復帰戦としては切ない内容だった。
ハリは打ち合うよりもこういうスローペースな試合運びの時が強いね。


▼第6試合 K-1ルール 3分5R
武蔵(正道会館)
VS
ランディ・キム(韓国/フリー/02年アジア大会砲丸投げ優勝)

やはりというかなんというか、ランディ・キムの持ち技はワンツーのみ! こんなのオレでももらわないよ〜!(爆) 逃げ回りつつ単発の攻撃を当てる武蔵君の弱い者いじめにより、キムは徐々に失速。最後はパンチを浴びてノックアウト……って武蔵のパンチで倒される奴なんて初めて見たよ。くだらねえ〜。


▼第7試合 K-1ルール 3分5R
セーム・シュルト(オランダ/正道会館)
VS
ピーター・グラハム(オーストラリア/ムンダインズジム)

2003年開幕戦以来、まさかこの大阪ドームで再びグラハムを目にするとは思わなんだ。
試合はいつものコツコツシュルトさんの一方的ペース。しかしやはり緊急オファー、シュルトさんの打撃に切れなし。ジャブは当たるが右が当たらず、ローと前蹴りもあまり出なかった。パンチ、ハイで倒そうと一発狙い過ぎ。普通の選手なら大振りでも結構沸いたりするんだが、シュルトさんの一発狙いはそれでもコンパクト。まああのリーチでさらに大振りなんてしたら、当たりゃしないからね。
判定は大差でシュルトさん圧勝。グラハムは幾度かパンチは当てたが、いいとこなしだった。


▼第8試合 HERO'Sルール 70㎏契約5分3R
須藤元気(日本/ビバリーヒルズ柔術クラブ/UFC-JAPAN王者)
VS
ジャクソン・ページ(アメリカ/ジャクソンズ/WEF世界ウェルター級王者)

元気さんの入場は去年の方が良かったなあ……もうほぼ空気。去年は山本KIDの待つ大事なタイトルマッチの舞台に、それでもわざわざあの入場で乗り込む、というぶれないスタイルが良かったのだが、今日はどうってことない相手でしょ?
ペイジは打撃を振り回してくるかな、と思っていたが、元気さんがあまりに簡単にテイクダウンを許す。ちょこちょこパウンドも浴び、ありゃりゃと思ってたが、しかし下からじっくり仕掛けて三角でフィニッシュ。
やっぱダメだ、練習できてなかったな、と思ってたら、ここでマイク……引退宣言。試合後重大発表というのは聞いていたので、9割がたそうだろうと思っていた。ここ数年、どこかしら怪我が耐えなかったのをだましだましやってきていたのは明白だったし、トーナメントで過酷化するHEROSのスケジュールにもついていけなくなっていた。
今回は大した相手ではなく、引退を飾る試合としては物足りないものだった。格闘家として、競技者として「強さ」「上」を目指す姿勢には、物足りないものを感じる選手だった。だが、王者となる器ではなかったと達観し、自分で引き際を決め、ファンの拍手を受けながら、笑顔で花道を歩いて帰って行く引退は、悪いものでもないと思う。須藤元気はあくまで己を知り、己の身の丈にあった格闘家人生を送り、それに相応しい幕引きをしてみせた。そういうことではないかな。

ここでまた休憩20分。


▼第9試合 HERO'Sルール 65㎏契約5分3R
山本"KID"徳郁(KILLER BEE/初代ミドル級王者)
VS
イストバン・マヨロシュ(ハンガリー/レスリングアテネ五輪55kg優勝)

まあ……なんというか……やっぱ長いわ……。ここらへんで集中力が切れてきた。進行はスムーズだし、全然退屈もしていない。しかし、なんか感覚が鈍磨してきた。こういう状況を救うのが「勝負論」だと思うんだが、それが今回なかった。はあ……KIDさん……さっさと決めちゃって下さいよ……。
マヨロシュはさすがにへなへなのパンチなど出し、全然ダメな雰囲気全開。しかしまあ顎は引いてるしフットワークはまずまず。しかし何度か仕掛けたタックルはあっさり切られる。KIDはパンチを幾度か当てるも当たりが浅く倒せず。意外に粘る……と思い始めたところで、ボディに膝が突き刺さり、あっけなく亀に! 上から優しく殴るKIDさんを見て、レフェリーが止めた。
砲丸投げよりはマシだったが、やっぱり素人イジメだったなあ。やれやれ。


▼第10試合 HERO'Sルール 5分3R
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
VS
ボビー・オロゴン(ナイジェリア/チームオロゴン)

歌とダンスで入場のホンマン。結構うまいじゃないか。バダ・ハリも「オレもなんかやっとけばよかった……」とちょっと思ったんじゃないか。
いきなり飛び膝蹴りを繰り出すが、あっさり叩き落とされるボビー。ホンマンはボビーの足をつかんでリング中央にひきずり戻し……って簡単に書いたが、これって異次元の光景だよな。ゆっくり膝を突いたホンマン、パウンド三発。脚が間に入ってるとかガードとか、お構いなし。ボビーの顔ぐらいある拳が、あっさりと意識を飛ばした。
……ボビーがスタンドで行っていれば、もっと悲惨なものが見られたかもしれないし、これで良かったのだろう。この規格の違いの前には、どんなに早く止めても止め過ぎということはなかろう。


▼第11試合 K-1ルール 73㎏契約3分5R
魔裟斗(シルバーウルフ)
VS
鈴木悟(フリー/元プロボクシング日本ミドル級王者)

さて、魔裟斗さんはローでの蹴殺宣言。試合開始早々、脚を上げまくる鈴木! おおおおおおお、こんだけカットされたら、さすがになかなか決まらないんじゃないの。それでも構わずローを振る魔裟斗に、鈴木のカウンターの右がヒット。大東が全てのパンチをグローブ一個分外されたのに対し、鈴木は幾度か当てたな。それでも最初の数発のローが効いていたか、魔裟斗が半身になって避けはじめると、もう捉えきれず。
しかし一応カットしてるし、ちょっと長引くかな、と思ったら、2ラウンドで鈴木はバッタリ。あれれれれ、カットしたすねをやられましたか。絶対に無理をせずにKOするあたり、実に魔裟斗らしい。鈴木は一年やってるのに、まだローでやられるのか……もう一試合、二試合してたらましだったかな?


▼第12試合 HERO'Sルール 85㎏契約1R・10分、2R・5分、延長1R・5分
秋山成勲(フリー/初代ライトヘビー級王者)
VS
桜庭和志(フリー)

さて、メインイベント。秋山が大勢のちびっ子と入場したが、あまりに人数が多過ぎて、選手のコールが始まってるのにまだぞろぞろと入ってきていた。奴らはどこに座ったのだ?
そこそこ期待感のあった試合だが、内容はほぼ桜庭VSスミルノヴァス戦の焼き直し。バックブローで倒れた桜庭に秋山が襲いかかり、パウンドの嵐。足を取りに行くが逃げられ、またもロープからはみだす桜庭。「ドントムーブかな」と思ったら、そのまま続行。早く止めろよ。なぜかゴングが鳴り、場内は静寂に包まれる。その中で一人勝ち誇る秋山……。
ようやくKOがコールされたが、顔の腫れまくった桜庭はなにか言っているらしい。
よくわからんまま家に帰ったが、後で速報見ると……ん? オイル? どうも話が見えないなあ。どちらかが嘘をついているということか……。試合前後のチェックでは何もなかったということだが……。

1.桜庭が嘘をついている。あるいは、もう腕に力が入ってなかったので錯覚した。オイルに類するものは塗られていない。
2.秋山が嘘をついている。そして、審判団がそれを庇っている。オイルに類するものは塗られていた。
3,秋山が嘘をついている。そして、審判団はそれを見破れない、あるいは滑ると判断しきれない。オイルに類するものは塗られていたのだが、チェックがずさんで判別できていない。微量ないし試合後すぐに拭き取られたなど何かのトリックがある。
4,どちらも嘘はついていない。秋山の汗はナチュラルに滑る。そういう人は本当にいる。例:レノグ

うわあ、下らない。こんなこと、格闘技見て考えるようなことじゃないよねえ。レフェリーのストップに関しては、あれでも遅いぐらいかと。前戦ほどダメージを受けていたわけではないが、あの時は失神寸前なのに止めないという異常な状況だったわけで、本来参考にしてはいけない。今回も充分危険だった。ただ、その危険な状態に追い込まれたのがオイルの有無によって、というのなら、結局問題はそこに行き着く。桜庭の「タイム」も同様。これらを議論するよりは、おおもとのオイルの存在を確かめることが重要。

まあ何か塗られていた、というのはそうなんじゃないですかね。ただ、オイル、ワセリン、そういう露骨なものではなく、触れたぐらいでは判別できず、しっかりとつかみ力を込めた時点で初めて効力を発揮するような「何か」。ルールで規制していない方法で塗られた「何か」。汗が止まればすぐに乾き、証拠も残らないような「何か」。それを秋山は柔道の昔から常に使い続けているのだ……。

終わったら結局9時で、いや長かった。開始は速かったし、KOも多かったのにな。顔見せ試合ばかりで、最後の方は集中力も切れそうだった。やっぱりオレは一人で家で見てた方が性に合うなあ、とまたまた再確認。こんなカードばかりなら、来年はちょっと考え直そう。

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